NIWAKA俄 正規取扱1級ジュエリーコーディネーターの指輪店.ビジュトリーヨシダ®俄の結婚指輪|婚約指輪

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結婚指輪の歴史11

2021年3月29日

世界的人気の婚約指輪・結婚指輪といえば「俄(にわか)NIWAKA」、失敗のない婚約指輪と後悔しない結婚指輪を見つけるなら国内屈指の信頼の専門店で!と評判をいただいています「1級ジュエリーコーディネーターの指輪店.ビジュトリーヨシダⓇ」です。

岐阜と北尾張地区で唯一の正規取扱店として、京都生まれの「俄(にわか)NIWAKA」を販売して26年、全国41都道府県からのご来店オーダーに感謝いっぱいに、指輪とダイアモンドのスペシャリストがベストな指輪選びのお手伝いをします。おふたりも「ピッタリ」「しっくり」「うっとり」な指輪を見つけてみませんか。

あらためまして、みなさまこんにちは。広報サポーターのスティファニーです。

今回より「結婚指輪の歴史~愛を伝える指輪」についてブログを書いていきたいと思います。

印象指輪ほど深く歴史に根差してはいないものの、婚姻の誓約、そして愛の徴(しるし)として贈られる指輪は、人の心とより深く結ばれたものといえるでしょう。デザインに用いられるシンボルと、彫り込まれることばのセンチメンタルな性格をみれば、この種の指輪であることは容易に見分けがつきます。最も古いのは古代ギリシアにさかのぼって結婚指輪を交換する習慣はまだありませんでしたが、それでも愛の証となる様々な種類の指輪が今日に伝わっています。例えば、「ヘラクレス・ノット」と呼ばれる結び目を描き、結婚を機に花婿が花嫁の衣裳を解くことをほのめかすものもあれば、愛の神エロスを描いたものもあります。これには愛の女神でもある母のアフロディーテを伴うものとそうでないものの双方が見られます。さらに、夫才デュッセウスの長旅からの帰還を辛抱強く待ち受けるペネロペの図柄は、貞節な妻を称えるものであります。ギリシア語で「愛しの○○(女性の名)」と金字を盛って銘を入れた銀の指輪などは、男性から女性に愛と讃美のメッセージを伝えた、ごく初期の例であります。そして21世紀の今、婚約指輪は過度のせり出しやかさばりのある20世紀のデザインは終わり、滑らかで使いやすいデザインになりました。

そこで婚約指輪と言えば俄ダイアモンドの婚約指輪です。当店では過去に幾多のブランドのダイアモンドを扱いましたが、史上最高傑作とお伝えできるのが俄ダイアモンドです。

俄ダイアモンドの婚約指輪no特徴としてリングには、それぞれ印象的な名前が付けられ、二人の想いでのような美しい風景と思いを浮かび上がらせます。「初桜(UIZAKURA)」は、出会った頃の初々しい気持ちを薄紅の桜でイメージし、ダイアモンドを桜の花に見立てたデザインになっております。婚約指輪と結婚指輪を重ねづけられるセットリングなら、物語の意味もより一層深いものになります。どのリングを選んでも身に着けた瞬間からふたりの人生のストーリーを描いてくれます。そのため、俄は世界中の花嫁から選ばれています。理想的な婚約指輪や結婚指輪・セットリングをご希望の方は、どうぞ「俄正規取扱店1級ジュエリーコーディネーターの指輪店.ビジュトリーヨシダⓇ」にご相談ください。ご来店の際には新型コロナ予防のため混雑をさけていただきたく、また先着順でのご案内・貸し切り対応のため数時間待ちになる日時も増えていますので、事前に空気確認をしていただければ幸いです。

NIWAKA俄正規取扱
1級ジュエリーコーディネーターの指輪店
.ビジュトリーヨシダ®

SINCE 1981

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