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ダイアモンド婚約指輪の歴史について 09

2020年7月6日

ダイアモンド婚約指輪の歴史について 09

 

世界的人気の婚約指輪・結婚指輪といえば「俄(にわか)NIWAKA」、失敗のない婚約指輪と後悔しない結婚指輪を見つけるなら国内屈指の信頼の専門店で!と評判をいただいています「1級ジュエリーコーディネーターの指輪店.ビジュトリーヨシダ」です。

岐阜と北尾張地区で唯一の正規取扱店として、京都生まれの「俄(にわか)NIWAKA」を販売して26年、全国40都道府県からのご来店オーダーに感謝いっぱいに、指輪とダイアモンドのスペシャリストがベストな指輪選びのお手伝いをします。おふたりも「ピッタリ」「しっくり」「うっとり」な指輪を見つけてみませんか。

あらためまして、みなさまこんにちは。広報サポーターのスティファニーです。

今回のブログも、ダイアモンド婚約指輪の歴史についての続きを書きたいと思います。

カップルの結び付きを、イグサの指輪で祝うのは、おもに二人があるまじき関係の場合に限られていました。ダイアモンドが永遠の象徴であるのに対して、イグサの指輪は、祝福を受ける二人の移ろいやすく、儚い関係を象徴していました。

しかし、18世紀には、裕福で賢明な人々のために、星のように輝く数多くの婚約指輪や結婚指輪が生まれました。18世紀には、ブラジルでダイアモンドが発見されてダイアモンドの供給量が飛躍的に増大したため、ダイアモンド・ジュエリーが宝石細工師たちの関心の的になったのです。また、キャンドルを利用した照明技術の進歩によって、さまざまな社交の催しは、夜に行われることが、多くなり、そこではダイアモンドの輝きが最も映えるのでした。こうして、流行に敏感な貴婦人たちは、色々なダイアモンドの指輪で身を飾り、競って、夕べの催しに参加したのです。ダイアモンドほどの神秘性を備えた宝石は他になく、ダイアモンドは上流階級の女性たちの一番のお気に入りになりました。

そして21世紀の今も婚約指輪といえばダイアモンドです。当店では過去に幾多のブランドのダイアモンドを扱いましたが、史上最高傑作とお伝えできるのが俄ダイアモンドです。

俄ダイアモンドの特徴は、日本の美しい風景が表現された婚約指輪の魅力を輝かせて、将来は結婚指輪の上に重ねて装い使うために、特別に研磨しているところにあります。リングには、「初桜」「木洩日」「望」「睡蓮」「唐花」「暁」「月彩」「花雪」といった名前がつけられています。さらにどれも凛とした存在感が魅力的と評判です。このような他にない魅力的な部分が多くあり、世界中の花嫁から選ばれています。理想的な婚約指輪や結婚指輪・セットリングをご希望の方は、どうぞ「1級ジュエリーコーディネーターの指輪店、ビジュトリーヨシダ」にご相談ください。ご来店の際には混雑を避けていただきたいので、事前に空席を確認していただければ幸いです。

NIWAKA俄正規取扱
1級ジュエリーコーディネーターの指輪店
.ビジュトリーヨシダ®

SINCE 1981

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